ナディアパークデンタルセンター|名古屋市中区の世界標準の歯科医院・歯医者 栄 伏見 矢場

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CR

2017年12月4日

歯の間からむし歯ができてます。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

CRで治療しました。

セラミック治療

2017年11月20日

今回の症例は左上奥歯の金属をセラミックで修復しました。

矯正治療も行っているため、歯列の並びも良くなっています。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

セラミック治療後の痛み

2017年11月13日

今回はセラミック治療後の痛みについてです。

 

本院でも、神経のある歯のセラミック治療後の痛みというのがたまに出ます。

原因としては、着ける時に使ったセメントの問題か歯に入っている細かい亀裂が原因となります。

今回は、調べてみたら後者の方が原因だった患者様を紹介します。

本院で本年の3月に少し大きめのセラミック詰め物をしたのですが、痛みが出たようで半年ほど経過を診ていたようです。

 

最近、痛みが生活に影響するようになったようで、原因を調べ治療をしていくことになりました。

まずは、この痛みが着けた時のセメントの問題なのか?

今回は、調べた結果セメントでは無く、亀裂が原因だということが判明しました。

 

歯に細かい亀裂が入っている場合は、時間が長くたっていれば、見えるようになりますが、新しい場合には見えません。

そこで、すぐに仮歯を作りはめてみました。

 

そうすると、次の日から痛みが無くなったということでしたので、亀裂が原因だったということの確定診断としました。

 

次に、仮歯を最終的な被せ物にしないといけないのですが、今回は1回の治療で被せ物を作るという計画にしました。

 

 

セラミックの被せ物の適合を確認しているところです。

この後、高温度で焼くことにより白い被せ物になります。

 

 

1日で最終的な被せ物を入れたところです。

この時には麻酔をしているので、後日麻酔が覚めたところで、再度来院していただき、咬み合わせや最初にあった痛みなどがない事を確認し定期検診に戻っていただきました。

歯の漂白

2017年11月6日

この患者様はある日写真を撮った時にご自身の歯の変色に気づかれたとのこと。

漂白する治療方法と削ってセラミックでかぶせてしまう治療方法があるとお聞きになってお悩みでした。

大きな詰め物や破折があるときなどは被せてしまわなければいけないこともありますが、この患者様は虫歯で神経を取られたわけでなく、外傷によって歯の神経が断裂してしまったケースで歯質がたくさん残っていたので歯の中から漂白する方法(ウォーキングブリーチ)を選択しました。


 

 

 

 

1か月間毎週お薬を変え、ここまで白くなりました。個人差はありますが、数年後に後戻りすることがあるので今後も長く経過を見ていくことになります。

セラミック治療

2017年10月30日

こんにちは

今回はセラミックの被せ物の紹介です

金属の被せ物に関して根の治療からやりなおしました。

最初はこのような状態。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

移植歯だったのでマイクロスコープで確認し、根の治療を行いました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後土台を作り、手前の歯も虫歯になっていたので一緒に削って型取りしました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

向かって中央左側にあるのが最初金属だった歯です。

その横はまだ詰め物を入れてない状態です。

セラミックは見た目も良くむし歯になりにくいのでお勧めです。

 

 

 

 

 

セラミック治療(1回で)

2017年10月2日

今回は、セラミック治療の話ですが、1回で治療を終わらせた患者さんを紹介します。

矢印で示したところは、今回1回で治療を終わらせた場所になります。

銀の詰め物を外して、セレックというカメラ付きのパソコンで口の中の写真を撮ります。

下の写真が、口の中の写真です。

これから、ソフトを駆使して、セラミックの詰め物を作成し、

削りだす機械で1本づつセラミックを作り、口の中に着けていきます。

向かって右側の3本の歯にセラミックスを着けた後です。

1本だけ被せ物の型どりをする前の写真なので、1本だけ小さい歯がありますが、この部分だけは型どりで対応し、次回セラミックスの被せ物ができてきます。

 

この治療の利点は、麻酔が1回で済むという事と、仮の蓋をしないで済むという事です。

仮の蓋の時期は、取れたりとか、汚れがまた入ってしまったりだとかの心配があります。

 

1回での治療は、そのような心配は全くありません。

 

ただし、1回での治療となるので、時間がかかってしまうということが、ネックです。

 

ご希望の方は、当院スタッフまでお気軽にお尋ねください。

歯ぐきが黒い(メタルタトゥー)

2017年09月11日


歯肉の黒いところ(メタルタトウー)が気になる方です。

歯にメタルを使用すると、時にこのように色が移ってきます。

 

 

治療により黒色がとれました。引き続き経過観察していきます。

セラミック治療

2017年09月4日

こんにちは!

今回はセラミック治療をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

上の奥歯に銀歯とプラスチックの仮歯が入っています。

型取りをしてセラミックを作製していきます。

仮歯を入れておくことによって、歯が守られ、食事もしやすいです。

 

 

 

 

 

 

セット後の写真です。

セラミックのメリットはキレイなのはもちろん、治療後に虫歯になるリスクが少ないです。

銀歯を入れてから何度も治療をされている方は是非ご相談ください。

セラミック治療

2017年08月28日

矢印の歯にう蝕があるため、セラミックにて修復を行った症例です。

黒くなってしまっている部分にう蝕がありました。

再度、う蝕になりにくい材質であるセラミック治療を選択されました。

 


 

1日でのセラミック治療

2017年08月21日

 

今回は、写真から見てもらいました。

青矢印が付いている部分の治療を希望されて来院されました。

話を聞くと、数カ月後には転居してしまうことと基本的に仕事の都合で土曜日にしか来れないということでした。

 

通常、虫歯治療ですと、1本の歯を治すのに2回づつくらい来院していただいて治療をしていきますが、事情がある場合には集中治療をすることがあります。

 

この方は、神経の治療はする必要がなかったため、詰め物での集中治療を計画しました。

 

上の写真が治療終了後となります。

この集中治療に関しては、全て保険適用外での治療となっている為、前後で見比べても分かりにくいかもしれませんが、セラミックや保険適応外CR(コンポジットレジン)を使用して治療を完了しております。

まずは、虫歯の具合などを診察してみないと、回数と費用が出せない為、ご希望の方は診察前に、本院スタッフまでお問い合わせください。

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