ナディアパークデンタルセンター|名古屋市中区の世界標準の歯科医院・歯医者 栄 伏見 矢場

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セラミック治療

2017年10月30日

こんにちは

今回はセラミックの被せ物の紹介です

金属の被せ物に関して根の治療からやりなおしました。

最初はこのような状態。


 

 

 

 

 

 

移植歯だったのでマイクロスコープで確認し、根の治療を行いました。


 

 

 

 

 

 

 

その後土台を作り、手前の歯も虫歯になっていたので一緒に削って型取りしました。


 

 

 

 

 

 

 

向かって中央左側にあるのが最初金属だった歯です。

その横はまだ詰め物を入れてない状態です。

セラミックは見た目も良くむし歯になりにくいのでお勧めです。

 

 

 

 

 

破折ファイル

2017年10月23日

歯の中にファイルの器具が残っています。

 

マイクロスコープを用いて除去しました。

 

セラミック治療

2017年10月16日

今回はセラミックで治療した症例です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奥歯の銀歯と欠けてしまったところをセラミックで治療しました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

神経の治療がされてあったので、まずは再治療をして根の中を綺麗にします。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終的な薬を根の中に詰め


 

 

 

 

 

 

 

 

 

セラミックを装着して終了です。

銀歯の場合、接着不十分なことが多く、神経の治療をしたところの中に細菌が入り込むことがあります。

セラミックの場合は歯としっかり接着するので、根の中の綺麗な状態が保たれます。

矯正治療

2017年10月10日

こんにちは。

今回は、矯正治療をおこなって歯列不正を改善させた症例です。


セラミック治療(1回で)

2017年10月2日

今回は、セラミック治療の話ですが、1回で治療を終わらせた患者さんを紹介します。

矢印で示したところは、今回1回で治療を終わらせた場所になります。

銀の詰め物を外して、セレックというカメラ付きのパソコンで口の中の写真を撮ります。

下の写真が、口の中の写真です。

これから、ソフトを駆使して、セラミックの詰め物を作成し、

削りだす機械で1本づつセラミックを作り、口の中に着けていきます。

向かって右側の3本の歯にセラミックスを着けた後です。

1本だけ被せ物の型どりをする前の写真なので、1本だけ小さい歯がありますが、この部分だけは型どりで対応し、次回セラミックスの被せ物ができてきます。

 

この治療の利点は、麻酔が1回で済むという事と、仮の蓋をしないで済むという事です。

仮の蓋の時期は、取れたりとか、汚れがまた入ってしまったりだとかの心配があります。

 

1回での治療は、そのような心配は全くありません。

 

ただし、1回での治療となるので、時間がかかってしまうということが、ネックです。

 

ご希望の方は、当院スタッフまでお気軽にお尋ねください。

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