ナディアパークデンタルセンター|名古屋市中区の世界標準の歯科医院・歯医者 栄 伏見 矢場

ナディアパークデンタルセンター

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前歯の審美 オールセラミッククラウン

2018年01月29日

前歯6本の見た目が気になっていた患者様。

歯ぐきが下がり被せ物との境が見えて来ています。


前歯6本にオールセラッククラウンを被せる治療をおこないました。

歯の大きさ、色調、歯ぐきとのバランスなどが改善され、患者様にご満足いただけました。


 

 

清掃性とMTM(セパレーションゴム)

2018年01月22日


歯が寄っているため、ゴムを用いて歯を離しました。

たったこれだけですが、簡単なひと手間によって後の清掃性と炎症の程度がかわります。

金属のブリッジからセラミックへ

2018年01月15日

今回は金属のブリッジからセラミックのブリッジへ治療した症例です。

ブリッジというのは、歯を抜歯した後にそのスペースを補う治療法です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上の写真のように、下の奥歯に金属のブリッジが入っています。

真ん中の歯がなく、両隣の歯で固定してあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セラミックをセットした後の写真です。

セラミックの場合、審美的に優れるだけでなく、虫歯にもなりにくいというメリットがあります。

是非一度ご相談ください。

自費の詰め物

2018年01月9日

今回の症例は金属を外した後、白い詰め物として、セラミックではなく、コンポジットレジン(CR)という修復方法を行いました。


 

 

 

この修復方法のメリットとしては、1日で終えることができ、

セラミックに比べて、歯質を削る量が少ないです。

デメリットとしては、強度がセラミックに比べて劣ること、変色のリスクが挙げられます。

 

 

 

 

新年あけましておめでとうございます!

2018年01月1日

新年あけまして、おめでとうございます!

今年も、皆さまのご多幸をお祈り申し上げます。

また、本院もよろしくお願い致します。

 

さて、今年もセラミック治療をさせてもらった方から紹介します。

 

矢印で示したところのブリッジと言われる4本連結された被せ物に虫歯があり来院されました。

被せ物との間に虫歯が出来て黒く変色しています。

まずは、仮歯に変えて根っこの治療をしたのちに、歯ぐきを外科的に処置をし、被せ物をしていくという計画を立てました。

途中は省きますが、期間として10カ月ほど治療期間がかかりました。

被せ物をしたところです。

学会やセミナーに出すようの写真の為、少し暗めで撮ってありますが、周りの歯と調和した被せ物ができたと思います。

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