ナディアパークデンタルセンター|名古屋市中区の世界標準の歯科医院・歯医者 栄 伏見 矢場

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セラミック治療

2017年09月4日

こんにちは!

今回はセラミック治療をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

上の奥歯に銀歯とプラスチックの仮歯が入っています。

型取りをしてセラミックを作製していきます。

仮歯を入れておくことによって、歯が守られ、食事もしやすいです。

 

 

 

 

 

 

セット後の写真です。

セラミックのメリットはキレイなのはもちろん、治療後に虫歯になるリスクが少ないです。

銀歯を入れてから何度も治療をされている方は是非ご相談ください。

セラミック治療

2017年08月28日

矢印の歯にう蝕があるため、セラミックにて修復を行った症例です。

黒くなってしまっている部分にう蝕がありました。

再度、う蝕になりにくい材質であるセラミック治療を選択されました。

 


 

1日でのセラミック治療

2017年08月21日

 

今回は、写真から見てもらいました。

青矢印が付いている部分の治療を希望されて来院されました。

話を聞くと、数カ月後には転居してしまうことと基本的に仕事の都合で土曜日にしか来れないということでした。

 

通常、虫歯治療ですと、1本の歯を治すのに2回づつくらい来院していただいて治療をしていきますが、事情がある場合には集中治療をすることがあります。

 

この方は、神経の治療はする必要がなかったため、詰め物での集中治療を計画しました。

 

上の写真が治療終了後となります。

この集中治療に関しては、全て保険適用外での治療となっている為、前後で見比べても分かりにくいかもしれませんが、セラミックや保険適応外CR(コンポジットレジン)を使用して治療を完了しております。

まずは、虫歯の具合などを診察してみないと、回数と費用が出せない為、ご希望の方は診察前に、本院スタッフまでお問い合わせください。

前歯の破折 インプラント治療

2017年08月14日

この方は前歯のかぶせ物が取れたとご来院されました。


拝見すると被せ物を支えていた歯の根が真っ二つに割れていました。こうなってしまうとこの根をもう一度使って被せ物をやり直すことが出来ず、このままこの歯を置いておくと破折したところから細菌が侵入し、歯の周りの骨や歯茎を悪くしてしまいます。

この方は両隣の歯が健康だったので左右を削らずに見た目と機能が回復できるインプラント治療を希望されました。レントゲンで見るとチタンの杭が骨の中にあるのが分かります。

外観は周りの歯とも調和のとれた仕上がりになりました。


セラミック治療

2017年08月7日

こんにちは

今日はセラミックによる虫歯の治療を紹介させて頂きます。

この方は向かって右から2番目の詰め物の下に虫歯ができていました


 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

(下レントゲン画像で緑線内)

そして一番右の歯は金属の詰め物で

右から2番目の歯はセラミックによる治療を選んでいただきました。

これが治療後になります。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

向かって左側から2番目になります。

患者様にも満足して頂けました。

歯冠破折と補綴修復処置

2017年08月1日

 


 

 

 

 

 

前歯部の破折で来院されました。

 

 

 

 

 

ある程度応急処置されていますが、神経近くで破折しています。

 

 

 

 

 

 

治療経過の状態です。

 

 

 

 

 

 

これでも申し分なくきれいですが、まだ色合わせの状態です。

これからさらに患者さんの個性、満足いく形、色合いを探求していきたいと思います。

根管治療

2017年07月24日

他院で行った根管治療を、当院で再治療を行った症例です。

治療前です。


 

 

 

 

 

一番左の根に器具が途中までしか進みません。


 

 

 

 

 

一番細い器具でオリジナルの根管を見つけました。

 

 

 

 

 

根の先まで器具が到達しました。

 

セラミック治療

2017年07月17日

 

今回は保険治療の銀歯をセラミックで治療した症例です。

上の二つの銀歯を外して型取り後、セラミックを装着します。

装着した直後です。

セラミックによる虫歯治療は、保険治療の銀歯と比較して虫歯になりにくい特徴を持っており、メインテナンスによって長期的な維持が可能です。

虫歯治療を何度も繰り返している方は、是非ご相談ください。

 

 

 

 

歯根(歯の根)破折

2017年07月10日

今回は、歯根(歯の根)が割れていた患者さんを紹介します。

本院で治療をして数年たったころに、「内側の歯ぐきが腫れているような感じがする。」ということを訴えていましたが、明らかにレントゲンで、また歯科用CTでも顕著な状態が分からず、そのまま数年経過した方です。

腫れてきた時には、抗生物質を服用してもらうと症状が無くなったため、経過を観察していたのですが、症状から歯根に亀裂が入っている可能性が高いということを相談して、抜歯をすることを勧めました。

実際に抜歯をしてみて、予想通り歯根の真ん中にのみ亀裂が入っています。(写真では見にくいです。)

この歯を抜いたことによって、その後以前のような症状は全くでなくなり、6カ月待ったのちにインプラント手術になりました。

インプラント手術後は、十分な待つ期間を置いて最終的な被せ物を入れることになります。

最終的な被せ物がインプラントに付いた日の写真です。

今後は、このインプラントで咬んでいっていただきます。

前歯のセラミック治療

2017年07月3日

この患者様は前歯の仮歯が外れたとのことで来院されました。

歯の形や被せ物が不ぞろいで見た目をよくしたいとのご希望がありました。

 

歯を全体的に白くするためにホワイトニングを行いました。

 

ホワイトニング後茶色く見えている歯が今回の治療を行った歯です。

この時は仮歯なのでご自身の歯のように白くなりません。

これが最終的なセラミックが入った状態です。白くした周りの歯に調和した歯が入って患者様にもご満足いただけました。

 

 

 

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